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これ一台で総合セキュリティー




 

   ★防犯だけでなく、企業・店舗スタッフの管理などにも活用でき、遠隔監視・操作も可能。 
  
   ★膨大な量のビデオテープを購入、保管することもなく、記録映像も見たい場面を簡単
    かつ瞬時に検索。
   
   ★既存のカメラ設備等をそのまま利用できるので(一部機種除く)、簡単にシステムの
    構築・増設が可能。

従来のビデオテープ(VTR)方式の弱点と、デジタルシステム構築のメリット

VTR方式の弱点、問題点

デジタル方式のメリット

ビデオテープの交換を忘れてしまう。 大容量HDDに保存するため、テープ交換不要。
目的画面の検索に時間がかかる。 目的画面を瞬時に呼び出し、再生可能。再生中も録画続行
ビデオテープの保管に場所をとる。 テープの保管不要。
画像・画質が悪い。 デジタル変換するため、静止画が鮮明。劣化もしない。
カメラ操作にコントローラーが必要。 カメラ16台まで接続可能。コントローラー内蔵。
遠隔監視の場合、画像送受信機が必要。 ADSL回線、光ケーブルにより高品位画像伝送可能

 

DR−16NETができること!!

1.カメラの回転、ズームアップもマウスで簡単操作
 
専用のコントローラーからではなく、液晶モニタを見ながら、本体に接続されたマウスで簡単に操作することができます。
  (但し、カメラ側に電動回転台、PAN/TILT/ZOOM制御コントローラーが必要になります)

2.電話回線を利用して遠隔制御、画像伝送(LAN対応)が可能
 
遠隔制御、遠隔監視を行うのに特別な設備は必要ありません。今お持ちのパソコンに専用ソフトをインストールするだけで、
 簡単に遠隔監視、遠隔制御(一部機種制御不可)が行えます。もちろん、記録映像の閲覧もできます。

 

  

 

 遠隔監視、遠隔制御
  イメージ図(導入例)

      

 

 

 

 

3.大容量ハードディスクに長時間録画。デジタル記録だから、見たい画像も瞬時に検索
 
アナログデータをデジタルデータに変換して記録するため、VTR方式に比べ非常に鮮明な映像録画を実現。また大容量ハード
 ディスク(標準で120GBを搭載。 増設も可能です)の採用により、24時間録画も可能な上、長期間データ保存も可能です。
           (例:カメラ16台 連続録画 解像度ノーマル 各4フレーム/秒 で 約8日間保存可能)
  標準で3.5インチFDドライブ、CD−RWドライブを搭載していますので、大切なデータの保存も簡単に行えます。

4.モーションディテクション機能を標準装備(動作検知機能)
 
モーションディテクション機能は、画面内の動きを別途のセンサー無しで
 カメラ画像の明暗と動きを感知して、録画をする機能です。
 また、別途センサーを使用すると(センサーは8個まで接続可能)緊急通
 報、緊急時のAUTO画像伝送も可能になります。

 

 

      

                    あらかじめ設定した「網掛け」部分に
          明暗や、動きが感知されると録画を開始

 

 

 

    

 

 

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